
自分にはご褒美を。そして、地球には感謝を。
この地球に生まれて、走り続けた自分を褒めてあげてください。そして、それを支えた地球に感謝しましょう。
走るのをちょっと止めて、いや、止めなくてもいい。今までのままでいい。ただ、地球への感謝を足せばいい。地球が支え続けた貴方のステージを、今度は貴方が支えたっていい。きっと、そうすべき時です。自分へのご褒美と地球への感謝。

家族の笑顔、子供の笑顔、成長 。
自分へのご褒美、地球の感謝、そして、その必然として、自分を支えてくれた家族への感謝。地球環境への意識、自然への感謝を住まいながらに学べる子供の成長と笑顔。感謝あふれる住まい、学舎としての住まい。
人が集う、人が繋がる家。
太陽光発電、風力発電、オール自然素材、昔ながらの井戸のある家、土間のある家、そしてデザインのある家、、、。そこに人は必ず集まります。集めたくなるはずです。その輪が人が人呼びどんどん広がります。
こんな輪が広がれば、地球環境、自然素材への関心も高まるはず。そんな輪が広がれば、、、、、。
自然あふれる場所だけが、デザイン・エコハウス「エコラル・デザイン」のフィールドではない。
よく学び、よく働き、そしてよく遊ぶ。仕事の準備に追われる、日本全国・世界を飛び回る、都会のレストラン、バーで粋な時間を過ごす。こんなスタイルの人にもデザイン・エコハウス「エコラル・デザイン」に住んで欲しい。
ロハス、スローライフは、田舎暮らしを意味するものではないのです。がむしゃらに学び、働く、よく遊ぶ。そして家にいるときは、スローに過ごす。そんなスタイルの一服の癒しに。
実質的な機能面の効果より、心躍り、豊かな気持ちになる。
エコラル・デザインは、エコ・ハウスとしての機能、性能面での妥協はしていません。
しかし、もっともっと大切なことは、機能、性能の体感より、五感で感じる喜び、ちょっとの優越感。そして、 言葉では表現することのできない愛着。これがなければ、どんな住まいも無機質な工業製品になってしまいます。